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在校生の声
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在校生・社会人在校生に
キャンパスライフを聞きました!

在校生の声

理学療法学科 在校生
理学療法学科 在校生
理学療法士を目指す環境が整っていて
先生方の熱いサポートが魅力の学校です。
この学校に入学して1年間が経ちますが、勉強に追われながらも充実した日々を送っています。1年を通して私は、学生の人柄の良さ、豊富な設備、先生方による熱いサポートが、特に当校の魅力であると感じました。実際に教員が学生へ個別に教授する光景をよく見かけます。
また最新の設備が豊富であるため、1年生の時から治療機器に対して多くの経験を積むことができます。さらに、グループで活動する授業が多いため、学生同士がすぐに仲良くなり、勉強についても気軽に尋ね合える関係が出来上がっています。そういった背景により、当校の就職率は100%であり、国家試験合格率も高い水準を維持していると思います。
是非、この最善の環境で共に理学療法士を目指しましょう。
看護学科 在校生
看護学科 在校生
「看護しになる」と同じ夢を目指す
仲間たちと助け合いながら楽しい毎日です。
私が進路に迷っていた時に高校の先生に勧められてオープンキャンパスに参加しました。 校内見学では、シミュレーターや図書等の施設・設備も充実していて、臨床に即した看護の知識や技術をしっかりと学ぶことができると思いました。また、タブレットや電子テキスト等のICT技術を使った学習や、理学療法学科との専門職連携教育(IPE)など、医療人として社会で求められている能力の育成にも強化されており、他の学校にはない魅力を感じ、この学校で看護師になる夢を叶えようと決めました。
入学してすぐに対面授業が中止になりましたが、タブレットでのリモート授業やアプリを使いながら先生とやりとりも出来、授業も遅れることもなく通常の授業にも安心してついていくことができました。勉強内容は、高校とは全く異なり、医学の専門的な用語が多く、勉強は決して楽ではありませんが、同じ夢を目指す友人と助け合いながらグループワークを通して意見を交わしたり、先輩に助言してもらいながら技術練習もしています。
試験や課題など大変な時もありますが、周りと協力しながら自分の目指す看護師になれるよう、これからも頑張っていこうと思っています。

理学療法学科で学ぶ 社会人の方の声

理学療法学科 社会人在校生
理学療法学科 社会人在校生
私は今年3月まで約20年、趣味のバレーボールを続けながら社会人として、
一般企業で働いていました。
「人の役に立てる人間になりたい」
「人の痛みを取る力を身に着けたい」
「国家資格を取って、スポーツチームに帯同したい」
そう思った私は、思い切って理学療法士を目指すことにしました。
私は学校独自の社会人特待生制度を利用しているので、授業料の一部を免除していただいています。
成績を保たなければ特待生の資格を失う可能性があるので勉強は大変ですが、非常に魅力的な制度だと言えます。
そして、私は寮で生活しています。
勉強したい学生を全力で応援してくれる学校なので、寮費は水道・光熱費込み¥20,000/月です。
大学を含めた他校と比べてみても、なかなか他では実現できない金額です。
自分には無理だと思っていますか?
この学校で自分の将来を変えてみませんか?
できることなら自分自身を諦めたくない。
本当は将来の自分に自信を持ちたい。
そういう人には是非、この学校をお勧めしたいと思います。
まずは気軽に、オープンキャンパスへ参加してみてください。